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スタッフ、及び病院のご紹介
院長プロフィール
年月日所属詳細実績・取り組み
S44年
3月
酪農学園大学
酪農学部
獣医学科 卒業
微生物学
S44年
5月
バイオ製薬株式会社検定開発部に配属

主として次のワクチン品質検査に従事

  • 鶏のマレック病
  • ニ-カッスル病
  • 鶏伝染性気管炎ウイルス(IBV)病
  • 鶏脳脊髄炎ウイルス病
  • 鶏痘ウイルス病
S61年
2月
同上同社第一製造課課長

主として次の業務に従事

  • 凍結ワクチンの製造
  • 凍結乾燥のプログラムの開発
  • 安定剤の開発
H2年
5~8月
国際協力事業団
ウイルス専門家
国際協力でマレーシアへ

次の業務に従事

  • IBVワクチンの製造に関する技術伝達
H2年
9月
共立商事中央研究所
(現共立製薬株式会社
つくば製造所
つくば研究所)
開発3課課長補佐待遇

主として次の業務に従事

  • 豚オーエスキー病ワクチンの開発
  • 豚オーエスキー病の血液診断キットの開発
H3年5月~
H4年5月
同上旧農林水産省
家畜衛生試験場本場
研究2課
生物物理学研究室にて研修

主として次の要領で研究活動に従事

  • プリオンの研究
  • 遺伝子操作技術による次のマウスの作出の研究
  • 胸腺由来白血球及び骨髄由来白血球欠損マウス
H4年
4月
同上研究第3課課長

主として次の業務に従事

  • 鶏ロイコチトゾ-ンの遺伝子組換ワクチンの開発
  • 牛ヨ-ネ病のエライザ診断キットの開発
  • 豚萎縮性鼻炎のコンポーネントワクチンの開発
H8年
9月
騰川動物病院院長

これまでの経験を活かして診療に取り組み、現在に至る

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